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レパートリー

おかげさまで、我がバンドのレパートリーも大分増えました。
そこで、各アルバム別等にレパートリー曲を分別し、整理しましたので、下欄の各アルバム名等のところをクリックし、ご覧下さい。
TULIP
ALBUM(&SINGLES)
魔法の黄色い靴 君のために生れかわろう 心の旅〜TULIP BEST〜
LIVE!! ACT TULIP TAKE OFF (離陸) ぼくがつくった愛のうた
無限軌道 日本 ALL BECAUSE OF YOU GUYS
MELODY LIVE!! ACT TULIP Vol.2 WELCOME TO MY HOUSE
TULIP GARDEN Upside-down LIVE!! ACT TULIP Vol. 3 鈴蘭&田園ライヴ!!
Someday Somewhere   LIVE!! ACT TULIP 鈴蘭2
THE LOVE MAP SHOP THE 10th ODYSSEY 2222Picnic
TULIP LAND TULIP LIVE THE 1000th Halo
I dream TULIP 8・11 PAGODA New Tune
I Like Party コンサートはチューリップ Jack is a boy
TULIP 青春の影 1972〜1986 PRIMARY COLOR そんなとき女を好きになる
TULIP 白書 Well TULIP FINAL TOUR Well
We believe in Magic Vol.1 We believe in Magic Vol.2 Live Act Tulip '97 TULIP Magical History Tour
TULIP Anthology 1〜Rare Tracks LIVE ACT TULIP 2001年心の旅  
Singles (上記アルバム未収録曲)    
OTHERS
THE ALWAYS 財津 和夫 上田 雅利
なお、各オリジナルについて、ライブアルバムのヴァージョンを取り入れたものについては、各ライブアルバムの欄にも表示しています(曲名のみ)。
おって、ベストアルバムのみ収録のナンバーは、当該曲について初収録のアルバムの欄に表示しています。

「君のために生れかわろう」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

推薦者のマナブが「ある意味で、本物を越えた!」と豪語する(笑)ナンバー
「2001年心の旅」ヴァージョンのコピー

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「心の旅」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」でアンコールのラスト・ナンバーとして演奏

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

「8.11PAGODA」ヴァージョンを参考にコピー。「せっかくアンコールで演奏するのなら、PAGODAの時のようなキンキラの衣装を着て演奏しよう」と提案したメンバーがおり、一部の賛同は得られたものの、某メンバーの激しい(!?)拒絶により実現せず(笑)。

ドモン (E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「銀の指環」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」でアンコール・ナンバーとして演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」でアンコール・ナンバーとして演奏

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

2003年7月、全国バンド自慢コンサート 宮地楽器大会で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

この曲をレパートリーとして以来、某メンバーは、ゆめじゅによる間奏での「姫野さん風ステージ移動」を画策するも、ゆめじゅが固辞していた(笑)。ところが、2003年7月のライブでようやく実現。そして10月には更に多くの方々にご覧いただくことができた。 「Live Act Tulip'97」ヴァージョンのコピー

ドモン (E.B., Cho.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「しっぽの丸い子犬」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

全員でヴォーカルをとるスタイルやキーボードの音色を小学校のオルガン風にするなど、選曲者のマナブ曰く「イメージどおりの演奏」となった曲。

ちなみに前奏部分で「千と千尋の神隠し」のテーマ曲のフレーズを歌うのはリハーサル時のマナブのネタであるが、本番でも彼は見事にそれをやってのけた(爆)。

OSE (Vo., A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Vo., A.G., Per.)


「青春の影」

1999年5月、中山夫妻の結婚披露宴において土門 (Vo., E.G.)、小瀬 (E.G.)、中山 (B.)、流衣 (Pf.)、そして中山の友人2名(フルート、オーボエ)という異例の編成で演奏。

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」において演奏(以下の編成)。
「Live Act Tulip'97」ヴァージョンのコピー。

土門 (Vo., Pf.)、小瀬 (E.G.)、中山 (B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、米谷 (Dr., Cho.)


「ここはどこ」

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

「LIVE ACT TULIP IN SUZURAN 2」ヴァージョンを参考にコピー(ドラムス以外)

OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)

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「サボテンの花」

チューリッヒ記念すべき初合わせの曲

2001年9月のチューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」の演奏曲選考の際、候補に挙がっていながら最後に選から漏れ、これでケチがついてしまったのか、未だにライブ等で一度も演奏する機会のない曲となっている。
「Live Act Tulip'97」ヴァージョンのコピー

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr.)


「タイピスト」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

同ライブ中の「ゲストコーナー」において、ドラムとギターにゲストの方をお迎えして演奏
「LIVE!! ACT TULIP Vol.3」ヴァージョンのコピー

OSE (E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Vo., Dr.)


「風見鳥」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」では、オリジナルヴァージョンを参考に、マイナスドラムの編成で演奏

OSE (A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr. (A.G.), Cho.))


「淋しくて淋しくて」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

同ライブ中の「ゲストコーナー」において、リードヴォーカル&ギター、ドラム、そしてリードギターにゲストの方をお迎えして演奏。よって、チューリッヒメンバー占有率の最も低い曲となった。
「2001年心の旅」ヴァージョンのコピー

流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「あの娘は魔法使い」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」でアンコールのラスト・ナンバーとして演奏

バンド結成当初はドモン:ベース、ゆめじゅ:リードヴォーカルの編成だったが、上記ライブにおいて以下の編成にチェンジ
「FINAL TOUR Well」ヴァージョンと「Live Act Tulip'97」ヴァージョンの折衷によるコピー

ドモン (Vo.,E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.G., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「夏に別れを」

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」のアンコールナンバーで演奏。

リードヴォーカルは、ホンモノのチューリップと同じリードギターのOSEが担当。
産まれて初めてフル・コーラスのリード・ヴォーカルをとった、OSE本人にとっても、チューリッヒにとっても、歴史的1曲である。

ドモン (E.B.)、OSE (Vo., A.G.)、ゆめじゅ (E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「Give me a chance」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

オリジナルヴァージョンと「Live Act Tulip'97」ヴァージョンの折衷によるコピー

ドモン (Vo., E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Key., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)

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「悲しみに挨拶を」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏
コーラスを強調するため、エンディングに冒頭のコーラスをシンセのみをバックにアカペラ風に追加

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「神様に感謝をしなければ」

1998年11月、コピーバンド演奏親睦会で、OSE(G.)、ゆめじゅ(Vo., B.)、流衣 (Pf.)、という3人編成で演奏

2001年6月、西荻窪スタジオUENにて行われたセッション・オフで初めてフルメンバーで演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」でオープニング・ナンバーとして演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年7月、全国バンド自慢コンサート 宮地楽器大会で演奏

「FINAL TOUR Well」ヴァージョンのコピー(ドラムスについては途中、一部オリジナルを取り入れている)

ドモン (E.B., Cho.)、OSE (A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「虹とスニーカーの頃」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏。本番において、3番に入る直前で曲が終わりかけてしまった事件は、今もバンド内で語り草となっている(笑)。

「Live Act Tulip'97」ヴァージョンのコピー

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、 流衣 (Key., Cho.)、 マナブ (Dr., Cho.)


「The Love Map Shop」

1999年5月、ゆめじゅ・流衣の結婚披露パーティーでドモン、OSE、ゆめじゅ及び流衣の4人にPILUTさんのドラマーの方をサポートにお迎えして演奏

「TULIP LIVE THE 1000th」ヴァージョンのコピー。これに慣れたせいか、オリジナルは、ずいぶんモッタリした感じがしますね(笑)。

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.) マナブ (Dr., Cho.)


「愛は戻れない」

2001年6月、西荻窪スタジオUENにて行われたセッション・オフで演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

編成は異なるが、オリジナルヴァージョンと「8.11 PAGODA」ヴァージョン(TV放送)の折衷によるコピー

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.) マナブ (Dr., Cho.)


「さよならの真ん中で」

2000年1月、神戸で開催されたオフ会で「音合わせ」として演奏

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」で演奏

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

2003年1月、東京で開催された第11回TULIPオフ【TULIP2003新年会】オフで「音合わせ」として演奏

1981年「10th ODYSSEY」ツアーのコピー。チューリッヒが初めて取り上げた宮城ナンバーである。

ドモン (Pf., Cho.)、OSE (E.G.) ゆめじゅ (Vo., E.B.) 流衣 (Key., Cho.) マナブ (Dr., Cho.)

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「日曜の風景画」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

「TULIP LIVE THE 1000th」ヴァージョンのコピー。ライブにおいては、冒頭に「いとしのレイラ」の例のリフを挿入し、オリジナルヴァージョンに近いテンポにして演奏した。

ドモン (E.B.,Cho.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.) マナブ (Dr., Cho.)


「Shooting Star」

1999年5月、ゆめじゅ・流衣の結婚披露パーティーでドモン、OSE、ゆめじゅ及び流衣の4人にPILUTさんのドラマーの方をサポートにお迎えして演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏。

「FINAL TOUR Well」ヴァージョンと「Live Act Tulip'97」ヴァージョンを組み合わせてコピー

ドモン (Vo., Pf.) OSE (E.G.) ゆめじゅ (E.B., Cho.) 流衣 (Key., Cho.) マナブ (Dr., Cho.)

※ ご覧の通り、この「The Love Map Shop」からはアルバム別で最多の5曲をレパートリーとして取り上げているが、しかし、メンバーの誰も「好きなアルバムベスト3」に挙げていないところが面白いところ(笑)。


「地球の空から」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

1981年「10th ODYSSEY」ツアーのコピー。コーラスと演奏の両立に苦労した1曲である。

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、 マナブ (Dr., Cho.)


「愛が出てきた日」

1999年10月、西荻窪スタジオUENにて行われたセッション・オフで演奏(マナブ加入後の初演奏)

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

オリジナルは、シングル「We Can Fly」のB面(現役時代に発表されたアルバムには未収録)で、このオリジナルヴァージョンを基にコピーし、エンディングを独自のものにしている。

1000回ライブ直前のツアーで演奏された際の音源(ラジオのエアチェックテープ)があるにも関わらず、そこからコピーしないのは、「エンディングが珍しくダサいから」という理由である(笑)。

ドモン (E.B., Cho.)、OSE (A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、 マナブ (Dr., Cho.)


「2222年ピクニック」

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」で演奏。

2002年3月、PILUTさんライブにおけるセッションタイムで演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で本編のラスト・ナンバーとして演奏

オリジナルヴァージョンと「TULIP LIVE THE 1000th」ヴァージョンをミックスしてコピー

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「心の中は白い画用紙」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で、ドラムにゲストの方をお迎えし、ドラムのマナブをアコースティックギターに配置して演奏。

曲の構成については「2001年心の旅」ツアーのヴァージョンを採用。

OSE (A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (A.G., Cho.)

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「想い出のランドスケープ」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2002年1月、第9回【TULIP】オフ「【TULIP2002新年会】オフ」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

1983年「Halo」ツアーのライブヴァージョンを参考に、流衣がヴォーカルを担当することからキーを移調して演奏

ドモン (Key.)、OSE (A.G.)、ゆめじゅ (E.B.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Dr.)


「セルリアン・ブルー」

1998年11月、コピーバンド演奏親睦会で演奏

1999年10月、西荻窪セッション・オフで演奏

2000年1月、神戸オフ会で演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2002年1月、第9回【TULIP】オフ「【TULIP2002新年会】オフ」でリードギターにサポートの方をお迎えし演奏

2002年3月、TULIPコピーバンドPILUTライブにおけるセッションタイムでリードギターにサポートの方をお迎えし演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

1983年「Halo」ツアーのコピー。チューリッヒ結成1年目にレパートリーとして以来、最も数多くの場で演奏した曲であるが、フルメンバーで演奏したのはそのうちわずか2回だったりする(笑)。

ドモン (E.G.)、OSE (A.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr.)


「フィジカル・ソング」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」でオープニングナンバーとして演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

1984〜85年「Out of Our Time」ツアーのコピー。オリジナルはシングル「it WAS love」のB面として発表されたが、現在においてもCD未収録のレア・ナンバー

ドモン (Vo., E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.G., Cho.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr., Cho.))


「この小さな掌(詩歩子へ)」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」における「ゲストコーナー」において、ドラムにゲストの方をお迎えし、ドラムのマナブをリードギターに配して演奏

2002年1月、第9回【TULIP】オフ「【TULIP2002新年会】オフ」でリードギターにサポートの方をお迎えして演奏

「8.11 PAGODA」ヴァージョンのコピーだが、編成(人数)的にはむしろオールウェイズがライブで演奏したヴァージョンの方に近い。

ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr.(E.G.))


「I dream」

1998年11月、コピーバンド親睦会において、弾き語りで演奏。……って、これもレパートリーに入るのか!?(爆)

流衣 (Vo., Pf.)


「Route 134」

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」で演奏

2001年6月、西荻窪スタジオUENにて行われたセッション・オフで演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2003年7月、全国バンド自慢コンサート 宮地楽器大会で演奏

1984〜1985年の「Out of Our Time」ツアーと「Live Act Tulip'97」の両ライブヴァージョンを参考に、流衣がヴォーカルを担当することからキーを移調して演奏

ちなみにこの曲、LPレコードだとB面の頭なので気にならないが、CDで聴くと「ロベリア」と「光の花」に挟まれた格好になり、明るさ&爽やかさ倍増(爆)

ドモン (E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Dr., Cho.)

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「ハーバー・ヴュー・ホテル」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

「コンサートはチューリップ」のライブ盤やFMで放送された「沖縄ライブ」の演奏を参考にコピー。

ドモン (Vo., E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr.)


「Lost in the night」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

「NHK-FMニューサウンズスペシャル」や「沖縄ライブ」の演奏を参考に、流衣がヴォーカルを担当することからキーを移調し演奏

ドモン (E.G.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Dr., Cho.)


「愛になりたい」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

3期TULIPのアルバム「Primary Color」収録のハードな曲調のナンバー(誰かが「ほとんど『She Loves You』だよね」と言った)TVで放送された「軽井沢音楽祭」の演奏を参考にコピー

ドモン (Vo., E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.G., Cho.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr., Cho.))


「抱きあって」

1999年10月、西荻窪セッション・オフで演奏

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」で演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

ライブ音源としては「軽井沢音楽祭」のものがあるが、メンバーの意向により、オリジナルヴァージョン(当時CDシングル(今でいうマキシ・シングル)により発表(アナログ版及びカセットテープでも発売))を基にコピー。

チューリッヒが初めて取り上げた第3期ナンバー。これまで、フルメンバーで行うライブでは欠かさず演奏してきている「チューリッヒの代名詞的ナンバー」である(と思っている)。

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「STATION」

「FINAL TOUR Well」のコピー

現役時代のラスト・シングルとなった「ストロベリー・スマイル」のカップリングにもなっている丹野氏の作品。丹野ナンバーを演るTULIPコピーバンドって、我々くらいではないだろうか?(笑)

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)


「シェア」

BSで放送された再結成のライブ・バージョンを基にコピー。どうでもいいけど、例の「Hi! HI! Hi! Hi!」の部分、慣れるまでは結構恥ずかしいっすよ(笑)。

ドモン (Vo., (E.B.,E.G.))、OSE (E.G.)、ゆめじゅ ((E.B.,E.G.), Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)

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「好きさ」

1998年11月、コピーバンド演奏親睦会で演奏

ちなみにこの時は以下の3人のみの演奏で、さらに練習も含めこの時しか演奏していない、チューリッヒにとって最大のレアナンバー

オールウエイズの記念すべきデビュー・シングルとなったこの曲は、1stシングルにしてオールウェイズのマスター・ピースといえる、ファンの間では最も人気の高い1曲

OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Pf.)

後に、2003年10月13日、LIVE ACT ZURICH--5TH ANNIVERSARYで、「THE ALMOST」名義で演奏。

OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.B.)、流衣 (Pf.)、マナブ (Dr., Cho.)


「ALWAYS BE TRUE」

1999年5月、ゆめじゅ・流衣の結婚披露パーティーでドモン、OSE、ゆめじゅ及び流衣の4人にPILUTさんのドラマーの方をサポートにお迎えして演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で現在のメンバーにより演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

オリジナルヴァージョン、結成当時のライブヴァージョン(NHK-FMニューイヤースペシャル出演時の演奏)とメンバーチェンジ後(ドラムス: 上田雅利)のライブヴァージョン(NHK-FMニューサウンズスペシャル出演時の演奏)をミックスしてコピー

オリジナルは、オールウェイズの1stアルバムの同名タイトル曲として発表された後、ベストアルバム「SELECTIONS」に収録。

オールウェイズのライブにおいて主として「締め」の役割を果たしていたナンバーであるが、私たちにとっても特別な意味を持つ曲として、ライブで演奏させていだいている1曲である。

ドモン (E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key.)、マナブ (Dr..)


「8月の熱い砂」

2000年9月、「黄色い靴の音楽会T」で演奏

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

オリジナルヴァージョンとメンバーチェンジ後(ドラムス: 上田雅利)のライブヴァージョン(NHK-FMニューサウンズスペシャル出演時の演奏)をミックスしてコピー

オリジナルは、オールウェイズの2ndシングルとして発表された後、2ndアルバム「HOW SWEET?」ベストアルバム「SELECTIONS」に収録。オールウェイズのライブにおいて頻繁に演奏された「定番曲」の1曲

なお、ツインヴォーカルについては、姫野パートはゆめじゅ、風祭パートはマナブが担当した。

ドモン (E.B.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (Vo., E.G.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Vo., Cho.))


「Wake Up」

2003年1月、「LIVE!! ACT ZURICH at Koiwa eM Seven」で演奏

「LIVE ACT TULIP IN SUZURAN 2」ヴァージョンを参考に、流衣がヴォーカルを担当することからキーを移調し演奏

OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Dr., Cho.)


「まるで子供のように」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で、ドラムにサポートの方をお迎えし、ドラムのマナブをキーボードに配して演奏。

オリジナルヴァージョンを参考に、流衣がヴォーカルを担当することからキーを移調し演奏

ゆめじゅ (E.B.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Key.)


「I need you and YOU」

2000年6月、西荻窪セッション・オフで演奏

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で本編のラスト・ナンバーとして演奏

オリジナルは財津氏の2ndオリジナルソロアルバムのタイトル曲として発表

チューリッヒにとって2曲目の財津ソロ。「LIVE ACT TULIP IN SUZURAN 2」のコピー
10分を優に超える大曲であるため、3時間の練習でも1度しか通せないという、月1練習バンド泣かせの1曲(笑)

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Dr., Cho.)

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「償いの日々」

オリジナルは第3期TULIP時代における財津氏のソロシングルとして発表(3rdオリジナルソロアルバム「City Swimmer」に収録)。ご存知、原みどりとのデュオ曲

チューリッヒにとって初の財津ソロ。女性ヴォーカリストのいるチューリッヒならではの選曲といえる1曲

ドモン (Vo., Pf.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B.)、流衣 (Vo., Key.)、マナブ (Dr.)


「Gratitude」

2001年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH」で演奏

同ライブ中の「ゲストコーナー(メンバーソロコーナー)」において、以下の2名により演奏
オリジナルは、ガーリーのアルバムの同名タイトル曲

OSE (A.G. )、マナブ (Vo.;Key.)


「チープショット」

2002年9月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH Vol.2」で演奏

2003年10月、チューリッヒ単独ライブ「LIVE!! ACT ZURICH 5th ANNIVERSARY」で演奏

チューリッヒにとって2曲目のガーリーソロ・ナンバーで、初のロックンロールナンバー。

ドモン (E.G., Cho.)、OSE (E.G.)、ゆめじゅ (E.B., Cho.)、流衣 (Key., Cho.)、マナブ (Vo., Dr.)


「ライブアルバムリンク集」

「LIVE!!ACT TULIP Vol.3」
・「タイピスト」
・「夏に別れを」

「LIVE!!ACT TULIP 鈴蘭2」
・「I need you and YOU」

「TULIP LIVE THE 1000th」
・「The Love Map Shop」
・「日曜の風景画」
・「2222年ピクニック」

「8.11 PAGODA」
・「この小さな掌(詩歩子へ)」
・(「愛は戻れない」)

「FINAL TOUR Well」
・「あの娘は魔法使い」
・「神様に感謝をしなければ」
・「Shooting Star」
・「STATION」

「Live Act Tulip'97」
・「青春の影」
・「サボテンの花」
・「あの娘は魔法使い」
・「銀の指環」
・「虹とスニーカーの頃」
・「Shooting Star」
・「Route 134」

「2001年心の旅」
・「君のために生れかわろう」
・「淋しくて淋しくて」

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